チラシを作りたいのに時間がない…
そのお悩み、まるごとお任せください
「チラシを作らなきゃと思っているのに、気づいたらもう3ヶ月経っていた」
「Canvaで作ってみたけど、なんか違う…でも何が違うのかもわからない」
サロン経営者さんや個人セラピストさんから、こういうお声をよく聞きます。
あなたも、同じ気持ちになったことはありませんか?
なぜ「デザインが後回し」になってしまうのか
サロンや個人事業のお仕事をされている方は、施術・セッション・お客様対応・SNS発信・経理…と、毎日やることが山積みです。
そんな中で「チラシを作る」という作業は、緊急ではないけれど、やらないと集客が止まるという、とても厄介な存在です。
「来月こそ作ろうと思っているうちに、もう半年経ってしまって。お客様に渡せる紙ものが何もなくて、口コミだけが頼りの状態です…」
アロマサロン経営者 40代女性
「Canvaで自分でやってみたんですけど、イマイチです。でもどこを直せばいいかもわからないし、直し方もわからなくて。結局使えないまま放置です」
個人セラピスト 50代女性
こういったお悩みは、とても多いです。デザインは専門の技術が必要な仕事だからです。
Canvaと「プロのデザイン」何が違うの?
最近はCanvaで手軽にデザインができるようになりました。でも、プロが作ったものと何が違うのか、気になりませんか?
テンプレートをそのまま使うため、他のサロンと似たデザインに。フォントや色がバラバラで統一感がない。印刷したら色が違った、文字が切れた、というトラブルも。イベントで名刺が何人か同じデザインで被っている、という経験があります。ちょっと恥ずかしいですよね。
あなたのサロンの世界観・雰囲気に合わせてゼロから設計。印刷入稿データまで対応するので仕上がりが綺麗。他と被らない、あなただけのデザインに。
特に名刺やチラシは、お客様が手に取って「この人に頼んでみようかな」と思う、最初の接点になる大切なツールです。ここで印象が決まると言っても過言ではありません。
私が「セラピスト専門」にこだわる理由
私、貴美(きみ)はデザイナーとして29年間、チラシ・名刺・カタログ・バナーなど数多くの制作物を手がけてきました。
そして同時に、臼井式レイキティーチャー・EFTタッピング・感情解放セラピーを実践する現役のセラピスト・ヒーラーでもあります。
同業の仲間たちと交流する中で、よくこんなことを言われてきました。
「貴美さん、私の名刺も作ってもらえませんか?自分でやろうとしたんだけど、全然うまくいかなくて…」
レイキヒーラー仲間より
最初は友人・知人の依頼からスタートしましたが、「素晴らしい技術を持っているセラピストさんが、デザインや集客ツールで苦労している」という現実を何度も目の当たりにしてきました。
だからこそ私は、セラピスト・ヒーラー・サロン経営者さんの専門デザイナーとして活動することにしました。
同じ業界だからわかること
一般のデザイナーさんに依頼した場合、「ヒーリングサロンらしい雰囲気」を言葉で説明するのは大変ですよね。
でも私なら、「なんとなくこんな感じ…」というふんわりしたイメージでも大丈夫。同業者として、言葉の裏にある「伝えたいこと」が自然に伝わってくるからです。
- ヒアリングシートで「なんとなく」のイメージを丁寧に引き出します
- 29年のキャリアで、世界観を統一したデザインに仕上げます
- 印刷入稿データ作成まで対応。印刷トラブルをゼロにします
- デジタルデータ(SNS用・PDF)にも対応しています
- メール・LINE・お電話でやりとりOK。ITが苦手でも大丈夫
実際にどんなものが作れるの?具体例をご紹介
例① フットケアサロンの名刺


「高齢者施設向けのナチュラルな感じ」というご要望で制作。表面に施術内容と連絡先、裏面にサロンのコンセプトと地図を入れました。とてもご満足いただけました。
例② ヒーリングサロンのフライヤー

「体験セッションの告知チラシを早急に作りたい」とのご依頼。サロン名のお花やピンク系のやわらかいトーンで、セラピーの世界観を大切にしながら、申し込みにつながる構成で制作。ご本人の華やかさが伝わるチラシが好評でした。
例③ アーティフィシャルフラワーデザイナーのリーフレット

「イベントで配れるリーフレットを作りたいけど、どんな情報を載せればいいかもわからない」というところからスタート。ヒアリングで内容を整理し、お写真を豊富に掲載。アーティシャルフラワーの魅力が伝わるリーフレットに仕上げました。
まずは「相談だけ」で大丈夫です
「何を作ればいいかもわからない」「予算がいくらかかるか見当もつかない」という段階でも、まったく問題ありません。
無料相談では、あなたのサロンや活動の状況をお聞きしながら、「今一番必要なデザインツール」を一緒に考えます。
「相談したら絶対に買わないといけない」ということもありません。ご要望をお聞きしてお見積りをお渡ししますので、じっくりご検討いただけます。
あなたが本業に集中できるよう、デザインのことは、ご相談くださいね。
